パイロットになる絶好の

チャンス到来!!

 

今後20年間、世界で必要とされる
パイロットの数は80万人
2030年 世界で数十万人
アジア・太平洋地域でも優に10万人以上

 

 

今、小中高校生にとって

まさに、プロパイロットになるための

最大のチャンスが到来しているんです!

 

あこがれのパイロットを目指す!
 

将来に向かって、世界的に深刻なパイロット不足という大きな問題を解消するため、小中高校生から英会話、一般学校科目、航空専門知識を学び、未来のプロパイロットを育てる、ダイレクトゼミ・パイロットアカデミーの「緊急特別プログラム

 

プロパイロット
航空留学準備コース

英会話と一般学校科目成績アップ航空基礎コースに加え、フライトシュミレーターによる操縦訓練などの様々なカリキュラムで構成しています。プロパイロットがしっかりサポートするので安心して受講いただけます。

アメリカ連邦航空局 FAA学科 プライベートパイロットライセンス 計器飛行ライセンス合格 英語は米国大学レベル習得を修了させます
留学後の負担を減らせるよう、留学後に必要な受験科目の合格を在学中に目指します。
またニーズに合わせて、提携フライトクラブの実機によるフライト体験や17歳より卒業単位として認められるグライダーや飛行機の自家用操縦士資格も在学中に取得することが可能です。
航空留学準備コース卒業後は、アメリカやヨーロッパの航空大学へ留学し、インターンシップで飛行教官として働きながらプロエアラインパイロットになるプログラムです。(航空大学への留学には、別途費用が必要です

 

 プロパイロット

航空留学準備コースの流れ

 

  • プレステージ
    中高英語課程 一般学校教科課程
    英語力の判定をし英語学習をスタート。
    一般学校教科も同時に学習します。
  • A(アルファー)
    航空英語課程 一般学校教科課程
    ICAO航空英語レベル3のCFER/B1を取得し、後期の航空専門課程へ臨みます。英語への耳慣らしを兼ねて英語教材ビデオの視聴学習を開始します。
  • B(ブラボー)
    航空英語課程 航空専門課程A 一般学校教科課程
    飛行機パイロットの第一ステップである自家用操縦士資格取得に必要な次の学習をします。
    ①航空知識②操縦技術③無線通信
    1年次修了後の春休み期間中に渡米して次の実技項目に臨みます。
    ①自家用操縦士学科試験②体験操縦(オプションA)
  • C(チャーリー)
    航空英語課程 航空専門課程B 一般学校教科課程
    プロパイロットに必要な資格である計器飛行証明に必要な次の学習をします。
    ①航空知識②操縦技術③無線通信
    2年次夏休み期間中に渡米して次の実技項目に臨みます。
    ①自家用操縦士第一ステージ訓練(単独飛行を目指す)(オプションB)
  • D(デルタ)
    大学英語課程 航空専門課程C
    CFER/B2レベルのTOEFL*79以上を取得し航空大学入学基準を満たします。
    *TOEFL受験料別途
    自家用操縦士・計器飛行資格の実地試験合格に必要な次の学習をします。下地島空港訓練センターにて9週間の集中コースとなります。
    ①口述審査②実技飛行
    卒業後渡米して次の実技項目に臨みます。
    ①自家用操縦士資格取得(オプションC)
  • オプションA~Cについては別途費用がかかります。ご希望される方はお問い合わせください。
留学準備コースを卒業したら

いよいよアメリカ航空大学留学へ

 

 

報酬&飛行時間
1,500時間以上可

 

 

ここがすごい!
本プログラムの4つの優位性

学生ビザのインターンシップ制度を最大活用

 

  • POINT
    全て英語の授業
    英語を学ぶのではなく、英語で学ぶという実践的な授業で「使える本物の英語力」を習得して航空大学留学成功へ導く
  • POINT
    アメリカ資格学科試験合格
    留学後必要な受験科目を在学中に合格しておくことで留学後の負担軽減に繋がり航空大学留学成功へ導く
  • POINT
    アメリカパイロット資格取得可能
    グライダーや飛行機の自家用操縦士資格を在学中に取得し(オプション)卒業単位として認められ留学後の負担軽減に繋がり航空大学留学成功へ導く
  • POINT
    アメリカ就職を目指す
    留学中のプラクティカルトレーニングを最大活用して合計最大2千万円の報酬を得ながら実務経験を積みアメリカ就職こそが航空大学留学成功の証

 

ここに注目!学生ビザの
インターンシップ制度とは?

 

最大のメリットは、在学期間中と卒業後にパイロット職として就職することができる

 

OPT:二種類あるインターンシップ制度の一つでOptional Practial Trainingでは、在学期間に大学が許可した専門課程に関連する職種に就業できる制度で、在学期間中は週20時間程度のパートタイム職に就業可能です。

CPT:もう一つのインターンシップ制度でCalicular Practical Trainingでは、卒業学士号に付与される専門課程に関連する職種に就業できる制度です。

航空工学学士号取得を目指す場合パイロット職がこれに相当するため、在学期間中と卒業後にパイロット職として就職することを可能としました。

 

つまり、大学4年生からは自活できます

アメリカ滞在中の生活費や訓練費を飛行教官としての報酬でまかなえるんです

 

プロパイロット航空留学準備コースで

留学後に必要な受験科目を
留学前に合格しておく!

 

 

 

よくある質問  アメリカ航空大学へ留学する場合

 

留学先はどういうところ?
卒業後の飛行学校は、アメリカフロリダ州マイアミにある創立35年のアメリカ連邦航空局認定飛行学校で、南米からの訓練生を中心としたアメリカ国内外からの訓練生200名近くが訓練を受けています。これまでの卒業生は7000名以上で世界中の航空会社で活躍しています。航空大学は飛行学校の近くにある「空のハーバード」とも言われている世界で最も歴史があり世界中にキャンパスを持つ航空大学です。
英語が話せないと入学できませんか?
CFER/A1、英語検定三級レベル以上が必要です。入学後半年間で二級レベルに相当するCFER/B1へ養成し、聞けて話せるレベルまで引き上げます。
授業内容は英語ですか?授業についていけるか心配です。
はい。英語力がCFER/B1に到達すると理解できる内容となっております。教室内は英語以外の言語を禁止という方針など、英語力向上させる環境になっています。これまでそうやって外国人は英語を習得しています。
インターンシップ制度での給料はいくらですか?
時給30ドル(3,300円)前後でパイロット訓練生を指導する教官パイロット職として従事します。在学期間中は週20時間のパートタイム職としての制限がありますので、最大で月に29万円程度もらえます。卒業後のフルタイム職になるとその倍以上の収入が期待できます。
インターシップ制度期間中の勤務時間は?
大学の授業全てが平日夕方6時からと設定されているため、その時間までの間に担当するパイロット訓練生との調整で設定します。午前中だけ、午後だけ、週3日や週5日など、訓練によって異なりますが、基本自由に設定できます。
インターシップ先の変更は可能ですか?
大学の許可が受けられれば可能です。
インターンシップ制度終了後にはどうなるのですか?
卒業後のインターンシップ制度はCPTと言って最大3年間現地で働くことができます。それまでには飛行時間は1500時間以上(世界的にはそこからが航空会社の機長です)その間にビザのスポンサーになるところを探してアメリカ滞在するか、アメリカ以外の外国でパイロット職を探します。
自分で仕事を探すことになるのですか?
はい。アメリカ留学中の訓練生同士の繋がり、インターンシップ制度活用中のプロパイロット同士のネットワークを活用して世界中からの情報を積極的に取りにいきましょう。世界中を飛び回るパイロットとしては必要なグローバルに積極的に動く能力は訓練中とインターンシップ中にきっと身につくはずです。
日本に戻ってくることは可能ですか?
日本のパイロット採用制度は諸外国と異なっているので、帰国後にパイロット資格を書き換える訓練や試験合格後にチャレンジは可能です。(2019年現在の情報)

 

航空留学準備コース月謝は、
29,800円

航空留学準備コースは主に、中学生・高校生対象

 

プロパイロット航空留学準備コース
小中高校生から
英会話、一般学校科目、航空専門知識を学び
航空大学に留学して教官として働きながら
プロのエアラインパイロット
目指す道を選んで下さい!

航空留学準備コース
ご入会特典!!

 

ご入会と同時に
小型飛行機の一口オーナーになれます。

 

えっ、飛行機のオーナー!

こんな予備校

あったでしょうか!?

 

提携フライングクラブ AVIATOR’S 所有機航空留学準備コースには、弊社提携のフラングクラブ所有の元航空大学使用機 ビーチボナンザ のシェアリングメンバーの1口権利(在学中)も含まれます。ご入会されると飛行機の一口オーナーになれて その飛行機でライセンス取得後はフライトができます。もちろん在学中 九州または沖縄での同乗飛行もクラブの範囲内で可能です。

資料請求やご入会に関するご質問は、お気軽にお問い合わせ下さい!

 

お問い合わせ

【資料請求・入会についてのお問い合わせはお気軽に】




担当者よりご連絡差し上げます

 

パイロットばかりではありません!

キャビンアテンダントを目指すコースもあります

CAや航空業界を
目指すあなたへ!

 

英会話と一般学校科目成績アップ

航空基礎コース

パイロットだけではなく、キャビンアテンダント・航空管制官・航空機整備士・気象予報士など、航空業界を目指すみなさんへ

 

航空基礎コース

英会話と一般学校科目成績アップコースに加え航空知識を身につけるための様々なコンテンツをご用意しています。パイロットだけではなく、キャビンアテンダント航空管制官航空整備士気象予報士など、航空業界を目指すみなさんにとって、ご自宅で楽しく英会話と通常の学校科目、航空知識を学びながら将来の仕事に直接役立つカリキュラムです。また、国内の航空大学や官公庁のパイロット、陸海空自衛隊パイロット、使用事業会社のパイロットを将来目指したい生徒さん向けに、様々ペーパー教材と動画教材を用いて、オンライン個別による定期的な指導を行います。

CAになるためには、専門学校・短大卒業以上の学歴が必要

日本の航空会社は、新卒の場合、原則的に高校卒業後すぐには就職できません。ただ、ごく一部の航空会社では、最終学歴が高校卒業でも応募できる場合がありますが、高校卒業者を受け入れている航空会社は非常に少ないので、基本的には専門学校卒業以上の学歴があるほうがよいでしょう。

小中高から英語力を高め
短大・大学を目指す!

 

キャビンアテンダントになるには

 

小中高校生から英語力を高めておく必要があります。多くの航空会社は、TOEIC 550~600点程度の英語力(英検2級相当程度)を採用条件に挙げています。また、実際の業務では高度なスピーキング力が必要になります。国際線では訓練期間を含め、様々なシチュエーションに応じたフォーマルな英語を話す必要があり、スピーキング力が特に重要です。そのレベルの目安はTOEIC 700点程度とも言われます。航空基礎コースでは、英語もカリキュラムに含まれていますので、より高度なスピーキング力を在学中に身につけられます。

 

航空基礎コース月謝は、
小学生 14,300円

中学生 17,400円

高校生 21,800円

 

パイロットやCA、航空管制官、航空整備士など
将来、航空ビジネス業界を目指す方
今から、英語を含む航空知識を学習しましょう!

 

お問い合わせ

【資料請求・入会についてのお問い合わせはお気軽に】




【担当社からご連絡いたします】

 

ダイレクトゼミ

https://www.test-taisaku.com/

フライングクラブ アヴィエーターズ
https://www.linktr.ee/aviators.flyingclub

本社所在地
〒102-0093 東京都千代田区平河町2-16-15
東京事務所
〒169-0074 東京都新宿区西新宿3-5-3  214号
九州事務局
〒862-0959 熊本県熊本市中央区白山1-2-13
沖縄事務局
〒902-0067 沖縄県那覇市安里1-8-4  2F

事業内容
・教育事業
家庭教師派遣・オンラインスクール
学習塾・予備校経営
・IT事業
・環境事業

お問い合わせ先
0120-999-176
entry@test-taisaku.com

 

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